2006年01月07日

腰痛・膝痛(60代 女性 主婦)

2005年12月20日術前1.jpg →術後2005年12月20日術後1.jpg 四日後→2005・12・24後@.jpg

施術前は大きく左に傾き頭を右に傾けてバランスをとらないと立っていられない状態です。

!cid_001001c60d04$3b41dc00$a4603ddc@TTB.jpg 術後→!cid_000f01c60d04$3b383f10$a4603ddc@TTB.jpg

4日目の時は側面からも撮ってみました。
骨盤が後傾してお腹が前に出て、背中は反っている為、首を前に倒さないと立っていられない状態です。

頚椎の生理湾曲がないため、上を向く事が困難です。


腰痛は7割方減、膝痛は8割方減。

つまずく事もほとんど無くなりました。

回復枕を使って自宅で自己療法をやってもいらいながら継続中です。



福岡県北九州市小倉北区黒住町23−11

からだ快福クラブ北九州
posted by 林一郎 at 18:06| Comment(12) | TrackBack(0) | 腰痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もしかしたら、あの時の不調者さんですね。
凄い改善でびっくりです。
やはり、視覚で訴えると違いがはっきりしますね。
Posted by 諸岡辰美 at 2006年01月07日 19:04
姿勢が凄く改善されてるのが一見ですね。
姿勢が良くなると不調も減る。
その結果が回復へとつながる。
しっかり知らせることも大切、、再確認です。
Posted by 中野 at 2006年01月07日 22:25
諸岡先生こんばんは。
これだけ変化があると私だけでなく不調者さんにもとても喜んでいただけました。


中野先生こんばんは。
昨日、Kさんのお母様より私宛にお礼のハガキが届きました。
色んな繋がりで知らない人の回復をお手伝いできる。ABSならではの特典ですよね。
Posted by 林一郎 at 2006年01月08日 00:01
画像があるとわかりやすいですね。
回復されて良かったです。

さて、
年末に達人コースの先生が重症不調者を改善させた実例として、動画での撮影をお持ちいただきました。

この動画を見た方は奇跡としか思えないでしょう。ほとんどの方が現代医学から見放された寝たきりに近い方ばかりです。

このような動画としての記録は、今後主流となっていくと思います。

これからはこのような事実が公表できるでしょう。

アカデミーボディスクール 校長 小森秀信
Posted by アカデミーボディスクール 校長 小森秀信 at 2006年01月08日 15:00
小森先生こんばんは。
今年もよろしくお願い致します。

最近、初診の方は術前術後で正面と側面の写真を撮っています。
動画とは思いもよりませんでした。
ぜひ見てみたいです。
Posted by 林一郎 at 2006年01月08日 19:41
変化を伝えるために、写真は物凄く有効ですね!
こんなに歪んでたの?と驚かれる事が多いです。
自分の体は意外と解らないものですからね!
それにしても、素晴らしい変化ですね。
勉強になります!ありがとうございました。
Posted by 西村斉仁 at 2006年01月08日 20:00
一目瞭然ですね!!
凄いなぁ・・・
僕も早く仲間入りできるよう頑張ります!!(でも、あせらずマイペースですが)
Posted by 千武会・窪井正彦 at 2006年01月08日 20:57
西村先生こんばんは。
「さっきより良くなったような気がする」
「軽くなったような気がする」
と半信半疑の不調者の方に回復ノートと写真で変化を伝えるとさらなる回復への希望と意欲が湧いてくるような気がします。


窪井先生こんばんは。
いつも一目瞭然の結果になれば幸せなのですが。
パソコンにメモリーカードを差し込む時はドキドキです。
確認出来る好結果が出れば不調者の方より先に私の方が喜んでいます(笑)
結果をその場で映像にするという事は少し勇気がいります。
Posted by 林一郎 at 2006年01月09日 00:12
■動画とは思いもよりませんでした。
ぜひ見てみたいです。
---------------------------------

今は携帯電話というマルチのツールがあります。
携帯電話の機能の一つとして動画の撮影が出来ます。

お持ちいただいた動画も携帯電話のツールを活用し撮影されたものです。
今の動画機能はバカにできないほどきれいですね。

ビデオカメラなどを構えると不調者の方も緊張しますが、携帯電話を向けられてもそれほどではないのでしょう。

もちろん、撮影は許可を受けたうえで行わなければなりません。

相手に確認してもらうと言う名目なら問題ないでしょう。

初診のときと、改善後の撮影をすれば静止画とは比べようのないものとなるでしょうね。

これは他の療法では絶対にまねの出来ない方法です。

もっとも是非まねをしてくださいといっても出来ないと思いますが・・(笑)


アカデミーボディスクール 校長 小森秀信
Posted by アカデミーボディスクール 校長 小森秀信 at 2006年01月09日 08:10
今、自分の携帯電話でムービー機能確認してみました。
ビックリしました。宝の持ち腐れでした(汗)
実践してみます。ありがとうございました。
(現象復元法だからこそ出来ると言うのは納得です)
Posted by 林一郎 at 2006年01月09日 13:32
遅れましたが今年もよろしくお願いします
はっきり変化が見れますね。
静止画、動画を含めこのようなツールは伝える技術の一つですね。
いずれこのようなデジタルツールで症例を不調者さんと確認し合い、管理できるソフトなどできるかもしれませんね。でもそれにはコメントにあるように確実な手法があっての話ですが・・・
Posted by おだ at 2006年01月11日 18:20
おだ先生こんばんは。
こちらこそよろしくお願いします。
はやく静岡に行きたくてウズウズしています。
この年齢になって勉強がこんなに楽しく感じるとはビックリです。ぜひ又、御一緒したいですネ。
Posted by 林一郎 at 2006年01月12日 00:09
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